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きのこと共に60年

会社概要・沿革

会社概要

会社名 株式会社 雲仙きのこ本舗
住所 〒859-2203 長崎県南島原市有家町尾上3147
TEL 0957-82-0011 / FAX 0957-82-0030
創業 昭和32年
設立 昭和51年
資本金 10,000千円
代表取締役 楠田喜熊
従業員数
207名 内 正社員 136名
  パート・アルバイト 52名
  外国人研修生 19名
業務内容
  • きのこの栽培及び販売
  • 農産品の栽培及び販売
  • 麺類の製造及び販売
  • 農産品の加工及び販売
取引銀行
  • 日本政策金融公庫 長崎支店
  • 十八銀行 有家支店
  • 親和銀行 南島原支店
  • 長崎銀行 口之津支店
  • 三菱東京UFJ銀行 長崎支店
決算期 8月(年1回)
役員
代表取締役社長 楠田 喜熊
専務取締役 楠田 元治
常務取締役 楠田 三春
取締役 楠田 喜隆
主要取引先
  • ㈱明治屋
  • ㈱セコム
  • ㈱三菱食品
  • ㈱三越伊勢丹
  • 長崎空港ビルディング㈱
  • 福岡大同青果㈱
  • 熊本大同青果㈱
  • 長崎大同青果㈱
  • 鹿児島中央青果㈱
  • 鹿児島青果㈱
  • ㈱佐賀青果市場
  • ㈱長果
  • 佐世保青果㈱
  • 大分大同青果㈱
  • 北九州青果㈱
 
有家センター 長崎県南島原市有家町大苑2348-1
布津センター 長崎県南島原市布津町丙3371-1
深江センター 長崎県南島原市深江町乙1203-1
愛野センター 長崎県雲仙市愛野町乙5552-8
森山センター 長崎県諫早市森山町杉谷名683
千々石センター 長崎県雲仙市千々石町戊1630
ファミリー農園 長崎県南島原市有家町尾上4050-3
種菌センター 長崎県南島原市有家町尾上3126-1
アグリフードセンター 長崎県南島原市布津町甲1785番地1
雲か山か愛野店 長崎県雲仙市愛野町乙5552-8
雲か山か福岡店 福岡県福岡市中央区渡辺通2丁目1-31
雲か山か雲仙店 長崎県雲仙市小浜町雲仙319
(株)湯けむりファーム本社 長崎県雲仙市千々石町戊1642-1
小浜センター 長崎県雲仙市小浜町南木指1760

会社沿革

昭和18年 創業者楠田喜弥人によりロープ製造工場創立(長崎県南島原市西有家町)
昭和32年 長崎県えのき茸生産組合設立
昭和35年 きのこ類の瓶詰め加工品を製造
昭和51年 法人化、えのき茸栽培施設施工(南島原市有家町)
昭和57年 水耕栽培開始 (カイワレ大根、大葉)
2代目社長に楠田喜熊就任
昭和60年 きのこ入り半生麺製造開始(きのこうどん、きのこ蕎麦等)
昭和63年 レトルト食品製造開始(きのこ御飯の素)
平成元年 えのき茸工場新設(南島原市深江町)
平成02年 なめこ工場増設(南島原市深江町)
平成03年 雲仙普賢岳噴火
平成04年 きのこ包装・配送センター新設(南島原市有家町、現在の本社)
椎茸菌床栽培開始
平成04年 きのこ工場新設(南島原市布津町)、雲仙普賢岳(平成新山)噴火の為一時閉鎖
冷凍食品製造(チャンポン、皿うどん、島原具雑煮等)
平成05年 「種菌研究所」新設、種菌製造開始
平成09年 えのき茸工場新設(雲仙市愛野町)
平成10年 舞茸栽培開始(南島原市深江町)
平成11年 なめこ工場増設(雲仙市愛野町)
平成12年 「養々麺」製造、通信販売開始
平成14年 えのき茸総合センター新設(南島原市有家町)
平成15年 加工食品・麺製造工場新設(南島原市有家町)
きのこもぎとり体験施設兼直売店「雲か山か愛野店」オープン
平成16年 エリンギ栽培開始(南島原市布津町)
平成17年 外国人研修生受け入れ開始(中国)
直営店「雲か山か福岡店」オープン
平成19年 株式会社に登記変更
長崎県知事賞「グッドファーマー賞」受賞
平成20年 エリンギ工場建設(雲仙市千々石町)
厚生労働大臣賞受賞
平成22年 えのき液体菌での栽培開始(韓国方式)
平成23年 農業生産法人㈱雲仙湯けむりファーム設立、エリンギ工場新設(南島原市千々石町)
えのき茸工場建設(雲仙市小浜町)
平成24年 6次産業化に向け、食品加工アグリフードセンター新設(南島原市布津町)
直営店「雲か山か雲仙店」オープン
平成25年 「アグリフードEXPO輝く経営大賞」受賞
きのこ自動収穫装置導入、バイオマスボイラー導入
平成26年 代表取締役社長 楠田喜熊、黄綬褒章受章

組織図

組織図